予約
予約は2ヶ月前から開始。ある2月の0時ごろ、予約が始まった瞬間応募しました。それで無事予約確定。
数時間後には埋まっている時間も💦
0時まで起きて予約のために構えることをお勧めします!
いざ来店
1階はラ・ターブル ドゥ ジョエル・ロブションで、こちらもミシュランを獲得しています
しかし、世で有名な「20代のうちに連れて行ってもらえたら勝ち組」とされる本物のロブションは2階です
入るとミシュラン3つ星の立て札が✨

店内の様子
黒と金を基調とした重厚感あふれる雰囲気。
絨毯からシャンデリアまで全てが素敵です

ドリンク
最初の一杯目はメニューがありません
一体いくらなのかわからない中、おすすめを聞きお祝いだったのでスパークリングワインを頼むことに
コースメニュー
数種類の中から好きなものを選ぶ方式です読みづらいと思うので、下に記しておきます

冷前菜
・ホワイトアスパラガスと平貝のシャルロット 仕立てアボカドのフォンダンと共に
・緑のヴェールをまとった東うこっけいの卵とマクロ中トロのコンフィを"サラダニソワーズ"のイメージで
・人参と牛類肉のミルフィーユ仕立て 軽やかなマスタードソースを合わせて
・スモークサーモンのフリヴォリテ 爽やかな山葵クリームで
温前菜
・新名産ホッキ目に子椒を効かせたプールプランソースを合わせ
・スベルト小麦のクリーミーなリソット モリーユ茸とプティ・ポワと共に
・リコッタチーズを詰めたラヴィオリにグリー
ーンアスパラガスのヴルーテを注いで
・三重県産エスカルゴのクロメスキ パセリとニンニクのクーリで
メイン
・優しく火を入れたオマール海老とアーティーチョークをオマルディーヌソースで
・しっとりと蒸しあげた甘鯛を新玉葱のクーリと共に
・愛媛県産クエのムニエルと筍にベアルネーズソースを合わせて
・太刀魚と蛍鳥賊のデュオにバジルの香りを纏わせて
・和牛フィレ肉のグリエ アルルカン風 レフォールを効かせたクレソンのクーリで
・フランス産仔鳩の胸肉とアバのキャベツ包みキュイスのキャラメリゼと山菜を添えて
・フランス産仔羊のコートレットと新じゃが芋のコンフィをペコロスのグラッセと共に
・苦提の薫りを纏わせながらロディサリーで焼きあげた京都府産七谷
デザート
・季節の柑橘フルーツ
ショコラブランのムースと愛媛県産清見タンゴールのソルベを添えて
・ジョエル・ロブションがこよなく愛したクレームキャラメル
・栃木県産とちあいかと桜香るムースを閉じ込めたヴァシュラン
・シャルトリューズのスフレ ピスタチオのグラスと共に
正直、お料理名からはどんなお料理かは想像がつきません💦
なので食べログやインスタなので最近来店された方の投稿を参考に食べたいものを選びました
フィンガーフード
チュロスのような生地の中に色々な味が混ざるソースが入っていました
アミューズ!!
目のように綺麗に並んでいます
数えたらおそらく60粒ありました!
真ん中にはキャビアがたっぷり
美しい、、
パンワゴンの登場
全種類いただいて分けて食べることにしました

コメント
まだコメントはありません。
コメントを残す